お知らせ – キャンピングカー防災プロジェクト

お知らせ

2020/2/12

「防災プラットフォーム」へ「地震予測」コンテンツ導入

キャンピングカー株式会社が提供する災害支援プロジェクト
「防災プラットフォーム」へ「地震予測」コンテンツを導入
約2週間以内の地震を予測することで地震被害を最小限に

 

キャンピングカーレンタル大手のキャンピングカー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:頼定 誠 以下CCKK)は、「キャンピングカー防災プラットフォーム(https://japan-crc.com/bosai/)」にて防災キャンピングカー「Team AID47」や、内閣府にもご紹介いただいた災害前と災害後の役立つアプリ「BOUSAI時計」、防災にも使えるオシャレなアウトドアギアやセキュリティグッズなどを取り扱う「アウトドア119」を提供していましたが、新たに約2週間以内の地震を予測する「地震予測」コンテンツを2020年2月10日より公開したことをお知らせいたします。

 

■「地震予測」コンテンツ設立の背景

世界には様々な自然災害がありますが、中でも最も多くの被害を生じているのは地震です。 日本はマグニチュード6以上の地震が全世界の20%以上、世界で発生する全地震の10%以上が発生している地震大国です。 近年様々なメディアでも取り上げられている「南海トラフ巨大地震」。 その死者数は約100年前に起こった「関東大震災」の3倍以上に上ると予想されており、 国民の半分が被災者になるとも言われています。 「地震予測」コンテンツは、地震に対して早期に警戒態勢をとり、出来る限り被害を最小限に抑えること、 併せて災害後のより速やかな復旧・復興に備えることを目的として導入いたしました。

■予測方法について

本サービスは「地震解析ラボ」(URL:https://bosailab.jp/ )の地震予測システムを利用しております。 地震予測情報は、国立研究開発法人 防災科学技術研究所が運用されている各種地震観測網データ、および電離層擾乱(VLF/LF)、GPS衛星電波、電磁放射(ULF)の状況を観測、解析、統合することにより、地震前兆現象を捉え、地震の発生するおおよその時期、地域、規模に関する情報を提供するものです。

「地震解析ラボ」概要
運営会社 :インフォメーションシステムズ株式会社
本社住所 :〒107-0062 東京都港区南青山4-8-15
設立 :2010年3月25日
代表取締役 :平井道夫
URL     :http://www.informationsystems.jp

 

■「地震サーチ」アプリ紹介

「地震サーチ」は2週間以内の地震発生を予測し、地震被害の削減をめざす「地震解析ラボ」提供のアプリです。
GPS機能を存分に発揮した地震予測アプリ。GPSで自分の位置から半径100Kmの地震予測情報が分かります。

【地震サーチ ダウンロードURL】
・iOS https://apps.apple.com/jp/app/%E5%9C%B0%E9%9C%87%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%81/id1191417880
・Android https://play.google.com/store/apps/details?id=com.vinajapan.epapp&hl=ja

■防災キャンピングカー『TeamAID47』について

防災キャンピングカー『TeamAID47』は自然災害など、有事の際に機動性、居住性に優れたキャンピングカーを被災地に派遣し、お互いを助け合うネットワークの構築を推進するプロジェクトです。

災害はいつ、どこで起きるか分かりません。まさかの事態に備えて47都道府県の自治体が金銭援助だけだはないリアルな協力をし合う。ある都市で災害があった場合、近隣の営業所が保有しているキャンピングカーを被災地まで駆け付け災害支援にあたる。そんな未来を目指す災害支援プロジェクトです。

■防災アプリ「BOUSAI時計」について

BOUSAI時計」は突然襲ってくる災害の被害を最小限にするため、浸水や津波の危険地域が確認でき、最適な避難所が確認できる防災アプリです。
内閣府にもご紹介いただいた、「BOUSAI時計」は「防災の備え」と「災害発生」のテーマに分けたメニューとなっており、防災の備えとして海抜の高さを調べることができる『海抜MAP』は、生活の中で利用する身近な場所の海抜を知ることができます。被災した際に浸水の可能性があるかを事前に認識できます。また、災害発生時に活用できる『避難所MAP』では、全国の避難所施設が地図上に表示され、近くの避難所や収容人数などの条件にあった避難所へのルート検索が行えます。

【BOUSAI時計 ダウンロードURL】

・iOS  https://apps.apple.com/jp/app/bousai-%E9%98%B2%E7%81%BD-%E6%99%82%E8%A8%88/id1348206375
・Android  https://play.google.com/store/apps/details?id=net.fineseed.bosai&hl=ja

■防災時にも使えるEC「アウトドア119」について

「アウトドア119」は防災時にも使えるアウトドアギアや雑貨、防災グッズを販売するECサイトです。災害時でもでも使えるオシャレなキャンプ・アウトドアギアの販売や、防災グッズやセキュリティ関連グッズ等、日常時・非日常時どちらでも利用可能なグッズを販売いたします。

【ジャパンキャンピングカーレンタルセンター(Japan C.R.C.)サービス概要】

「Japan C.R.C.」は、東京キャンピングカーレンタルセンターをはじめ、新千歳C.R.C.、旭川C.R.C.、青森C.R.C.、福島郡山C.R.C.、成田C.R.C.、名古屋C.R.C.、大阪C.R.C.、兵庫尼崎C.R.C.、京都C.R.C.、岡山C.R.C.、広島C.R.C.、山陰鳥取C.R.C.、沖縄C.R.C.をグループ傘下に収める日本最大級のキャンピングカーレンタルサービスです。はじめての方でも手軽にキャンピングカーの魅力を体験でき、行き先、用途、ご利用人数に合わせ、お好みの車種をお選びいただけます。

 

本リリースに関するお問い合わせはこちらまで
キャンピングカー株式会社
吉田 contact@camping-car.co.jp
TEL:03-5577-6245  Fax:03-5577-6246

2019/12/10

「キャンピングカー防災プラットフォーム」設立

レンタル大手のキャンピングカー株式会社

防災キャンピングカー「Team AID47」、防災・アウトドアECなど

「キャンピングカー防災プラットフォーム」設立

 

キャンピングカーレンタル大手のキャンピングカー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:頼定 誠 以下CCKK)は、岡山県倉敷市で行ったキャンピングカーによる災害支援プロジェクト「Team AID47」や、身近な避難所までのルートや現在地の海抜など、災害前と災害後の役立つアプリ「BOUSAI時計」を提供しておりました。これらの取り組みと、防災にも使えるオシャレなアウトドアギアやセキュリティグッズなどを取り扱う「アウトドア119」を統合した防災・災害対策事業「キャンピングカー防災プラットフォーム(https://japan-crc.com/bosai/)」を2019年12月9日より公開したことをお知らせいたします。

 

リリース1

 

■「キャンピングカー防災プラットフォーム」設立の背景

日本は、世界中で発生している地震のおよそ10%を占め、台風上陸は世界で10位以内と言われている程の自然災害大国です。CCKKではこれまでにも、2018年夏に西日本豪雨の影響を受けた、岡山県倉敷市真備町への災害支援キャンピングカーの派遣や、身近な避難所までのルート案内や現在地の海抜などが分かる、「BOSAI時計」などのサービスを提供しておりましたが、多発する大規模災害に備えるため、新たに防災時にも使えるアウトドアギアや雑貨、防災グッズ、セキュリティ関連グッズなどを紹介・販売するサービス「アウトドア119」を立ち上げ、防災・災害対策事業「キャンピングカー防災プラットフォーム」を設立いたしました。

■防災キャンピングカー『TeamAID47』について

防災キャンピングカー『TeamAID47』は自然災害など、有事の際に機動性、居住性に優れたキャンピングカーを被災地に派遣し、お互いを助け合うネットワークの構築を推進するプロジェクトです。

災害はいつ、どこで起きるか分かりません。まさかの事態に備えて47都道府県の自治体が金銭援助だけだはないリアルな協力をし合う。ある都市で災害があった場合、近隣の営業所が保有しているキャンピングカーを被災地まで駆け付け災害支援にあたる。そんな未来を目指す災害支援プロジェクトです。

 

リリース2

 

■防災アプリ「BOUSAI時計」について

BOUSAI時計」は突然襲ってくる災害の被害を最小限にするため、浸水や津波の危険地域が確認でき、最適な避難所が確認できる防災アプリです。
「防災の備え」と「災害発生」のテーマに分けたメニューとなっており、防災の備えとして海抜の高さを調べることができる『海抜MAP』は、生活の中で利用する身近な場所の海抜を知ることができます。被災した際に浸水の可能性があるかを事前に認識できます。また、災害発生時に活用できる『避難所MAP』では、全国の避難所施設が地図上に表示され、近くの避難所や収容人数などの条件にあった避難所へのルート検索が行えます。

 

リリース3

 

【BOUSAI時計 ダウンロードURL】
・iOS  https://apps.apple.com/jp/app/bousai-%E9%98%B2%E7%81%BD-%E6%99%82%E8%A8%88/id1348206375
・Android  https://play.google.com/store/apps/details?id=net.fineseed.bosai&hl=ja

■防災時にも使えるEC「アウトドア119」について

「アウトドア119」は防災時にも使えるアウトドアギアや雑貨、防災グッズを販売するECサイトです。災害時でもでも使えるオシャレなキャンプ・アウトドアギアの販売や、防災グッズやセキュリティ関連グッズ等、日常時・非日常時どちらでも利用可能なグッズを販売いたします。

 

【ジャパンキャンピングカーレンタルセンター(Japan C.R.C.)サービス概要】
「Japan C.R.C.」は、東京キャンピングカーレンタルセンターをはじめ、新千歳C.R.C.、旭川C.R.C.、青森C.R.C.、福島郡山C.R.C.、成田C.R.C.、大阪C.R.C.、兵庫尼崎C.R.C.、京都C.R.C.、岡山C.R.C.、広島C.R.C.、山陰鳥取C.R.C.、沖縄C.R.C.をグループ傘下に収める日本最大級のキャンピングカーレンタルサービスです。はじめての方でも手軽にキャンピングカーの魅力を体験でき、行き先、用途、ご利用人数に合わせ、お好みの車種をお選びいただけます。

2019/12/6

千葉県白井市と災害支援協定を締結

キャンピングカーレンタル大手のキャンピングカー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:頼定 誠 以下CCKK)は、防災事業の一環として地域との防災支援協定の締結へ本格的に開始しました。その第一弾として、2019年12月13日に千葉県白井市(笠井喜久雄市長)と協定を結びますことをお知らせいたします。

■協定概要

本協定は、白井市において災害が発生した際に、CCKKが所有する災害用トイレや太陽光発電を備えたキャンピングカーを優先的に貸し出すことにより、白井市の災害応急対策の円滑な遂行を目的としています。
災害発生時には白井市がCCKKにキャンピングカーのレンタルを要請します。その際、必要台数や配車場所を明示し、CCKKは速やかに指定された場所へキャンピングカーを輸送します。

■千葉県白井市について

白井市は羽田空港と成田空港を結ぶ北総鉄道沿線で、都内にもアクセスしやすい場所にあります。100年以上の歴史がある「しろいの梨」は全国的に有名で、現在梨の生産が日本一である千葉県の中でも白井市がその頂点となっています。質の上でもブランド品としての評価が定着している、おいしい梨を栽培しています。

【令和元年台風第15号では被害も】
2019年9月8日、9日にかけて関東を直撃した台風15号は、関東に大きな被害を与えました。白井市はこれまで災害が少ない地域でしたが、それでも倒木や家屋の被害、冠水などがあったとのことです。
白井市危機管理課では今後起こりうる災害に備え、一層の防災、減災対策を進めておられます。

■キャンピングカー × 災害支援

CCKKでは、これまでにも西日本水害(2018)での車両レンタルや防災アプリの開発など、防災事業に取り組んで参りました。そしてこの度、地域との防災協定締結へ本格的に着手しました。
キャンピングカーには下記のように、災害時に役立つ装備が搭載されています。
・太陽光発電および蓄電機能
・最大7名まで就寝できるベッド(就寝可能人数は車両により異なる)
・インバータースイッチ、コンセント、DCソケット、USBソケット(一部車両による)
・エンジンを切っても暖が取れるFFヒーター

CCKKではこういったキャンピングカー装備と充実した車両台数を活かし、災害時に即、支援できる仕組みを整えました。

■災害備蓄にも用いられるトイレ ラップポンも車載

また、災害備蓄用として自治体や企業などで導入されているポータブルトイレ「ラップポン」(日本セイフティー)も車載した状態でレンタルします。(通常は別途レンタル料が発生します。)
災害時、最も問題になるテーマのひとつがトイレです。長期化する被災生活の中、仮設トイレでは汲み取りが間に合わず二次感染につながることも。ラップポンは水を使わない自動ラップで清潔に利用でき、臭いや菌を漏らさない特殊フィルムを使用しています。

■今後も各地の自治体とも連携を

CCKKでは既に全国16か所で営業所を展開しており、今後も営業拠点の拡大を進めていきます。
それに伴い、キャンピングカー所有台数もさらに増加していく予定です。
全国に多くの車両を所有しているCCKKの基盤を活かし、引き続き各自治体と本協定の取組みを進めて参ります。

【ジャパンキャンピングカーレンタルセンター(Japan C.R.C.)サービス概要】
「Japan C.R.C.」は、東京キャンピングカーレンタルセンターをはじめ、新千歳C.R.C.、旭川C.R.C.、青森C.R.C.、福島郡山C.R.C.、成田C.R.C.、大阪C.R.C.、兵庫尼崎C.R.C.、京都C.R.C.、岡山C.R.C.、広島C.R.C.、山陰鳥取C.R.C.、沖縄C.R.C.をグループ傘下に収める日本最大級のキャンピングカーレンタルサービスです。はじめての方でも手軽にキャンピングカーの魅力を体験でき、行き先、用途、ご利用人数に合わせ、お好みの車種をお選びいただけます。

JAPAN C.R.C.予約サイト: https://japan-crc.com/

【キャンピングカー株式会社】   URL: https://camping-car.co.jp/
■代表者 代表取締役社長:頼定 誠
■本社 東京都千代田区神田神保町1-24 ハクバビル3F
■設立        2009年10月30日
■社員数        12人(2019年8月1日現在、契約社員含む)
■資本金 1億100万円
■事業内容 キャンピングカーレンタル事業/アウトドアメディア事業/農業IoT事業/
ペットポータル事業/防災事業/防犯事業/インバウンド事業 他
■古物商許可公安委員会 東京都公安委員会
■古物商許可証番号 第 303311704973号

 

本リリースに関するお問い合わせはこちらまで
キャンピングカー株式会社
吉田 contact@camping-car.co.jp
TEL:03-5577-6245  Fax:03-5577-6246

2019/7/8

自動ラップ式トイレ、ラップポン販売開始!

キャンピングカー株式会社は、日本セイフティー株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長:西田 伸一郎)製、組立てトランク型自動ラップ式トイレ ラップポン・トレッカーの販売を7月8日より開始したことを発表致しました。

 

組立てトランク型自動ラップ式トイレ ラップポン・トレッカーとは

 

ラップで包む新発想のトイレです。水を使わず臭いと排泄物を密封し、衛生的に処理することが可能です。災害時はもちろん、介護やレジャーの分野でも活躍しています。

①    自動ラップ機構で災害時でも清潔自動ラップ機構は水を使わず、熱圧着によって排泄物を1回毎に密封します。毎回個包装にして切り離すので、清潔に使用できます。また、排泄物の後処理も手間なく、お手入れも簡単です。

②    処理時間の目安を表示作動ボタンを押すと処理終了までをカウントダウン方式で表示します。従来品より処理終了までの目安が分かりやすくなりました。

③    安心の音声案内作動ボタンを押したときに「処理を開始します」や処理終了時に「処理が完了しました。トレーから袋を取り出してください」などの音声案内が流れるようになり、より便利に使用できます。

■キャンピングカー株式会社とラップポン

ラップポン・トレッカーの販売代理店であるキャンピングカー株式会社では、すでにBOUSAI時計(防災アプリ)など、災害・防災事業においても、積極的に取り組んでおります。ラップポン販売により、災害・防災事業の一層の強化を図ります。また、キャンピングカーレンタル事業においても、レジャーシーンで役に立つ商品として紹介することで、更なるサービスの充実を目指します。   

【詳細・お買い求めはこちら】

https://japan-crc.com/ccn/wrappon/

 

ジャパンキャンピングカーレンタルセンター(Japan C.R.C.)サービス概要】

「Japan C.R.C.」は、東京キャンピングカーレンタルセンターをはじめ、新千歳C.R.C.、旭川C.R.C.、青森C.R.C.、成田C.R.C.、横浜C.R.C.、大阪C.R.C.、兵庫尼崎C.R.C.、京都C.R.C.、岡山C.R.C.、山陰C.R.C.、沖縄C.R.C.をグループ傘下に収める日本最大級のキャンピングカーレンタルサービスです。はじめての方でも手軽にキャンピングカーの魅力を体験でき、行き先、用途、ご利用人数に合わせ、お好みの車種をお選びいただけます。

2018/7/31

岡山県倉敷市に災害支援キャンピングカーを派遣

防災キャンピングカーTeamAID47

岡山県倉敷市に災害支援キャンピングカーを派遣

ボランティアスタッフの熱中症対策に救護所として活用

「ジャパンキャンピングカーレンタルセンター(以下Japan C.R.C.)」は、2018年7月30日より西日本豪雨の影響を受けた岡山県倉敷市真備町の『まび記念病院』と『倉敷市災害ボランティアセンター サテライト やた(以下 サテライト やた)』にボランティアスタッフの熱中症対策用救護所として災害支援キャンピングカーの派遣を行います。

大きな被害をもたらしている西日本豪雨に対し、Japan C.R.C.は倉敷市からの派遣要請を受け、
災害支援のためのキャンピングカーを2台派遣いたします。

甚大な被害を受けた岡山県倉敷市の中でも特に被害が深刻な真備町に位置する『まび記念病院』、
および『サテライト やた』ではボランティアスタッフによる復旧作業が続いておりますが
連日の猛暑の影響でボランティアスタッフの熱中症が懸念されています。

7月30日より8月31日の1か月間、通常時は東京、岡山でレンタカーとして
貸し出しているキャンピングカー計2台を『まび記念病院」、『サテライト やた」に各1台ずつ設置。
猛暑の中、復旧作業に従事するボランティアスタッフの救護所として活用いただきます。

<災害支援キャンピングカー設置場所>
①  まび記念病院(真備町薗・川辺)
岡山県倉敷市真備町川辺2000-1(まび記念病院に隣接した駐車場)
設置車両: 6人乗りキャンピングカー:『パタゴニア』(キャブコンタイプ)
期間:2018年7月30日(月) ~ 8月31日(金)

②  倉敷市災害ボランティアセンター サテライト やた(真備町箭田)
倉敷市真備支所 岡山県倉敷市真備町箭田1141-1(支所内の駐車場)
設置車両:6人乗りキャンピングカー:『アミティRR』(キャブコンタイプ)
期間:2018年7月30日(月)~ 8月31日(金)

Japan C.R.C.ではキャンピングカーによる災害支援プロジェクト『チームエイド47』※の取り組みの一環として本活動をはじめとしたキャンピングカーの災害支援利用の促進に努めてまいります。
※キャンピングカー災害支援プロジェクト『チームエイド47』の詳細はこちら
URL:
https://japan-crc.com/bosai/teamaid47/

【ジャパンキャンピングカーレンタルセンター(JAPAN C.R.C.)サービス概要】
「JAPAN C.R.C.」は、東京キャンピングカーレンタルセンターをはじめ、新千歳C.R.C.、青森C.R.C.、成田C.R.C.、横浜C.R.C.、大阪C.R.C.、岡山C.R.C.、沖縄C.R.C.、山陰C.R.C.をグループ傘下に収める日本最大級のキャンピングカーレンタルサービス。
はじめての方でも手軽にキャンピングカーの魅力を体験でき、行き先、用途、ご利用人数に合わせ、お好みの車種をお選びいただけます。

 

【キャンピングカーのご予約・お問い合わせはこちらから】
ジャパンキャンピングカーレンタルセンター(JAPAN C.R.C.)
URL: https://japan-crc.com/
メール:info@japan-crc.com
電話: 050-3538-0734