\テレビで話題沸騰/

衛星管理や災害時に
自動ラップ式の

ポータブルトイレ

ラップポン・トレッカー

感染予防の5つの特長

  1. 排泄や汚物に触れずに自動で密封処理が可能
  2. 紙オムツ同様焼却でき廃棄も容易
  3. 感染患者が使用したマスクやティッシュペーパー等も密封可能
  4. 便座は次亜塩素酸・アルコールに漬け置き洗い可能
  5. 排泄や尿のウィルスも密閉するので院内での二次感染のリスクを軽減

ラップポンと使い方

ラップで包む新発想の「ラップポン」は臭いと汚れを密封するため、衛生的です。

停電時には専用バッテリーなどで電源を確保することもでき安心です。

自動ラップ機構

日本セイフティーが開発した 自動ラップ機構は水を使わず、熱圧着によって排泄物を1回毎に密封します。

臭い・菌を漏らさない

特殊な防臭フィルムは臭いや菌を外に漏らしません。 汚物や吐しゃ物による二次感染を予防します。

場所を選ばず使用可能

軽量なので持ち運びも簡単で、災害時にはすぐに設置・使用が可能です。使わない時にはコンパクトに収納も可能です。

使い方はとっても簡単

専用凝固剤を入れる

専用凝固剤を投入し、排泄を済ませます。排泄物の水分を凝固させるために凝固剤を使用します。

スイッチのボタンを押す

排泄後、スイッチのボタンを押してください。自動でラップを開始します。防臭フィルムは自動で供給されます。

ラップ済み袋を取り出す

約90秒後、終了音(ピッピッピー)が鳴ると切り離し完了。底トレーを引き出し、ラップ済み袋を取り出してください。

BCP対策をお考えの企業の担当者様へ

会社機能を維持するための、人間のケアとして、 「トイレは最重要防災備蓄品」です。
対策を怠ると災害発生時での事業復旧、継続が 困難です。
従って、災害時の備蓄を確保が急務です。

商品価格

160,000税抜

オプション&消耗品

ハンディバッテリー

26,000税抜

電源の取れないところや、停電時も安心してご使用いただけます。

充電時間:4時間/満充電時連続使用回数:約90回/重量:650g

専用消耗品 Bタイプ (50回分)

5,700税抜

ラップポンを使用するにあたって必要な消耗品です。

・カタメルポリマー(凝固剤)
・フィルムロール
・ウェットティッシュ(100枚入り)

被災地では「誰もがつかえる」「臭いのない」

トイレがない様々な問題が発生

水が流せず、劣悪なトイレ環境に

ノロウィルスなどの感染症の恐れ

トイレを我慢し、エコノミー症候群に

もっと早くほしかった

一刻も早くと駈けつけた西日本豪雨の避難所の被害者の方が思わずもらした一言です!!

仮説トイレを設置するには、人手と時間が必要です。避難所に仮説トイレが設置されるのには平均1週間かかります。2007年能登半島地震から、この11年間に発生した日本を分断するほどの大きな被災地での災害支援を実施してきました。

新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、4月16日~5月25日までの期間、下記営業所においての店舗販売は中止しています。

■JapanC.R.C.神保町本店
東京都千代田区神田神保町1-24ハクバビル3F

■JapanC.R.C.お台場営業所
東京都港区台場2-3-1 トレードピアお台場1F